アフィリエイトで広告収入 超初心者へのアドバイス ■ニュース理論編
アフィリエイト初心者さんへ 、基礎知識から応用知識まですべて教えます
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ロボット型検索エンジンがディレクトリー型検索エンジンとちがう点はウェブページの収集方法にあります

ロボット型検索エンジンはクローラーと呼ばれるソフトウェアを利用してデータベースを巡回してデータを取得していきます。

クローラーが自動的に世界中のページ情報を収集してデータベースを作成していくため、人間の手によって収集、選定するディレクトリー型検索エンジンと比較してはるかに多くのウェブページ情報を集めることが出来ます

【2009/05/06 23:57】 | ■ニュース理論編
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アフィリエイトは、基本的には事業所得です。

事業所得=売り上げ-経費
総所得=事業所得+その他の所得
課税所得=総所得-所得控除
税金=課税所得×税率-税額控除

ですので、10億の売り上げがあっても経費が10億以上あれば所得そのものがゼロですので所得税はゼロになります。

【2009/04/16 18:00】 | ■ニュース理論編
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他人のブログを見るということはブログを作成する上で勉強にもなりますので、
ぜひさまざまなブログをみてコメントを残しておきましょう。

ただその際注意していただきたいのがコメントスパムをしないということです
コメントスパムとは同じようなコメントを大量のブログにのこしてアクセスを得るという手法です

自分のブログをとくに見てもいない人からまったく関係のないコメントをされたら少し気味が悪いですし、
なにより不快ですよね、自分が嫌な事は他人にも行わない事が一番です

【2009/04/14 22:52】 | ■ニュース理論編
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たとえば、あなたのサイトにAさん、Bさん、Cさん、Dさんが、
ABBCCABABD
というふうに訪れたとします。

すると、ユニークアクセスは、AさんBさんCさんDさんの四人が来たわけですから、

となります。

トータルアクセスは、全部で10回の訪問があったわけですから、
10
となります。

ある期間のユニークアクセスとトータルアクセスを比べることで、一見さんと常連さんの具合がだいたいわかります。
ユニークとトータルの数が大体同じなら、一見さんが多いわけです。
一回見ただけ…ということですから。
ユニークに比べてトータルの数が多いなら、同じ人が何回も来てくれているということなので、それだけあなたのサイトを気に入ってくれているということですね。
あくまで目安ですけれども。

【2009/04/13 15:38】 | ■ニュース理論編
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私が読んでみて参考になったので‥




無料ブログの量産が無駄な理由
ウェブマーケティングの一環として、検索エンジン対策(SEO)を行うことが、インターネットビジネスでは一般的になっています。
そして、SEOを初めとする知識を紹介する書籍も多数出版されています。中には、既に出版されている書籍の内容をまとめ直しただけのようなものもあります。
オリジナルの内容を紹介するまともな書籍等で得られる知識には、有用なものももちろんありますが、それさえも、進化しつつある検索エンジンは「検索エンジン対策」対策をすることと考えられるので、既に有用性が薄れている「対策方法」も多く、その通りにやっていると無駄なことを時間をかけてやっているだけ、ということになる場合もあります。

どのような「対策方法」が有用であり、あるいは有用でないのか。これを判断するためには、インターネット、検索エンジン、コンテンツ作成、マーケティングなどの知識をつけて、実際のウェブページの内容と、検索結果とを検証して、仮説を立て、また検証することの繰り返しとなります。

さて、自分のウェブサイトを検索結果の上位に表示させるには、何が必要か。
その重要な要素の一つとして、他のサイトからのリンク(被リンク)を集める、ということが行われてきました。別の項で、相互リンクの害について記載しましたが(「相互リンクはしてはいけない?」)、現在でもその有用性は認められます。

無料ブログは検索エンジン対策として有効か?
ところで、被リンクを集めるのにお手軽な方法として、自分でメインのウェブサイト以外に、たくさんのサイトを量産する、という方法が考案され紹介されていることがあります。
そして、ウェブサイト作成の知識がなくても簡単にできる方法として、無料で開設し利用できるブログを作成して運営し、そのブログからメインのウェブサイトへのリンクを張るという事例が目立っています。
これは本当に有用なのでしょうか?

被リンクを集めるということだけが目的であれば、その目的は達成できるといえます。
そのブログが、独自ドメインで運営できるものかどうか、ページデザインを定義するテンプレートを自由にカスタマイズできるかどうか、広告が表示されるなどの制約がないかどうか、等によってもその有用性や効果は異なりますし、すべて検証できているわけでもなく、さらに検索エンジン側のアルゴリズムも変化していくものです。
ただ、量産される無料ブログの大半は、実際に有用性を発揮しているものは少なく、さらに逆効果なのにな、と思うものが多数あります。
特に、各検索エンジンがブログを排除するフィルターを導入する動きは、無差別大量に垂れ流されるコンテンツに検索結果を荒らされないようにするため、と考えられるからなおさらです。

知らないうちにスパムになる可能性
まず、簡単に開設できるということは、ページデザインを定義するテンプレートに制約がある場合が多いことがあげられます。
ブログのサイドバーなどのパーツに、自分のメインサイトへのリンクを張ったとして、書き込む個々の記事ページ、カテゴリー別ページ、月別ページなどのすべてに、同じリンクなどのパーツが配置されるとします。
過度な、不自然なハイパーリンクが、記事を書き込めば書き込むほど増殖することになります。
また、書き込んだ記事の内容が少なければ、ページ中のサイドバーのパーツなどの共通した部分の比率が多くなり、同じようなページを自動的に量産していることになってしまいます。

特に、自分のメインサイトへ閲覧者を誘導する目的が明らかであれば、閲覧者からは軽く見られてしまいます。
そのブログにリンクを張ってくれる人もめったになく、結果として自分が自作自演で作成したブログやサイトの中だけでリンクが不自然に増え、書き込めば書き込むほど増え、いわゆるリンクファーム状態になってしまいます。
独自ドメインでやったとしても、似たようなことになると思います。

ブランディングにマイナス
ブログの記事の内容や運営方針にもよりますが、自分のメインサイトへ閲覧者を誘導する目的が過度に見え隠れしていると、場合によっては過度な宣伝であるとの印象を与えたり、必死に書き込んでいる印象を与えてしまったりするおそれがあります。
極端なケースでは、いったい本業の仕事はいつしているのだろうと思えることさえあります。

また、ブログへのアクセスを増やすために、ブログのランキングサイトに登録している場合に見られることですが、書き込み中において、「クリックをお願いします」等と連呼しているものがあります。
過度な、必死な宣伝活動は、どのようなコンセプトで広告・マーケティングを行うかという戦略を欠いた、マイナスのブランディングを行っていることと同じです。

さらに、バナー広告や、成果報酬型の広告(アフィリエイトなど)を挿入しているブログでは、それが目的の個人ブログであればいいものの、営利企業のブログのブランディングには不要なものです。さらに弁理士、○○士のようないわゆる士業のブログであれば、やむを得ない場合はともかくとして、好ましいものではありません。
極端な例では、ライバルサイトの広告が表示されていることもありますし、お小遣い稼ぎを懸命にやっている士業にはあまり依頼したくはないのではないでしょうか。

メインサイトか、ブログか、その本末転倒
時には、とても有益な情報が掲載され、頻繁に更新され、訪問者も多く訪れるブログを見かけることもあります。そのような有益なブログでは、他のサイトで紹介されたり、他のサイトからのリンクを集めたりすることもあります。
しかし、それが間違いとまではいわないものの、そうした場合には、メインサイトとは別に運営する戦略の必然性や、メインサイトの内容との差別化が図られているでしょうか。

そのような有益なブログであっても、あくまでもメインサイトとは別のドメインの中に設置され、特に無料ブログサイトでは、大量に存在するブログの中の一つでしかありません。
無料ブログであっても、利用者ごとにサブドメインで設置できるから有効、といった情報がありますが、進化する検索エンジンはその効果を既に落としていると思います。

そして、メインサイトに集まれば効果的であったはずのコンテンツや、被リンクやアクセスを分散させていることになるのです。
同じようなコンテンツ、内容の少ないコンテンツが無差別大量攻撃のように量産されるようになった今、一つのサイトを育てていくことの重要性が、あらためて見直される時代に既になっていると思います。

※本稿では、現時点(2008年1月)における具体的な事例や、検証結果に基づいて記載しておりますが、常に傾向は変動するものです。
※「対策方法」についても示唆はしておりますが、結局はメインサイトの内容を充実させ、育てていくということに尽きると思います。

【2009/04/12 21:53】 | ■ニュース理論編
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アフィリエイトはパソコンに向かってコツコツとサイトを作っていれば、ある程度は稼げるようになります。
それが良いところでもありますが、違う見方をすれば、アフィリエイトというのは孤独な作業が続くをもいえます。
ですからアフィリエイトに取り組んでいる人に人脈作りは大切といっても、誰もピンとこないかもしれません。
しかし人脈作りはとても大切な事です
これは非常に重要なことで成功を失敗の分かれ目になる要素なのです

【2009/04/08 00:25】 | ■ニュース理論編
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アメリカでの話です。1996年のある日、当時30代前半のジェフという若い男が、あるパーティーの席で自分の姪に会いました。しばらくぶりの事でした。姪はジェフにこう話かけました。
 「おじさん、あたし最近ホームページをつくったの、離婚についてのホームページよ。おじさんは最近インターネット上で本屋さんをひらいたそうだけど、離婚についての本もあると思うの。その離婚についての本をあたしのホームページで売ることはできないかしら、もし売れたら手数料ちょうだい」
 ジェフは姪の頼みを真剣に考えてみました。彼のネット上の本屋には離婚についての本はたくさんありました。それを姪のホームページで売る、売れたら手数料をはらう‥‥
 「彼女のホームページは離婚に関するページだから、当然、離婚問題で悩んだり、関心のある人達のアクセスがあるに違いない。そこで、離婚についての本を見れば買ってみようという気持ちになるだろう」
 ジェフは姪の願いを聞き入れて、仕組みを考えました。実際の店舗を持っているわけではありませんからインターネット上で、仕組みをうまく作ればそれは可能だと思ったのです。

ジェフのインターネット上の本屋さんとはアマゾンドットコムのことでした。

【2009/04/05 10:35】 | ■ニュース理論編
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アフィリエイトプログラムを行うには、様々な工程があります。
一般ホームページに載せてある企業の広告を訪問者がクリックし企業のホームページにアクセスする。さらにそこで販売が発生した場合、いつ、誰が、どのアフィリエイトページから来て、何を、いくつ、いくらで買ったか、というような情報を的確に記録し、かつ関係者に発信する、といったものです。
ASPはこの工程を的確に行うシステムを広告主とパートナーに提供し、さらに広告主にはパートナーの情報を、パートナーには広告主の情報を伝えてプログラムを活性化させる、といった役割を担っています。

さらにそれによって、ASP自体も利益や収入をあげていかなければなりません。日本のアフィリエイト業界においてはASPの役割が大きく、アフィリエイトプログラムの95パーセント程度の運営を担っています。

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【2009/03/14 21:44】 | ■ニュース理論編
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なぜここまでアフィリエイトの普及が爆発的に起こったのでしょうか? その要因の大きな部分を占めるのが成果報酬という形で収入を得る体系を簡単に行うことができるという点です。
成果報酬という紹介方法は、古くから行われているマーケティング手法です。よくフィットネスクラブなどで「お友達を紹介してくれたら2000円のサービス券をプレゼント」などというキャンペーンを行っているのを見かけるかと思います。まさにそれこそが成果報酬です。
成果報酬型広告のメリットは何といっても広告費を最小限に抑えることができる点にあります。顧客になってくれた場合にのみ広告料を支払えばよいなんて、これほど費用対策効果の良い広告はありません。
企業はダイレクトメールを送るにしても、テレビ広告を打つにしても、初期投資に大変な額が必要になります。ところが、インターネットによるアフィリエイトサービスは初期投資額が非常に小さくてすみます。アフィリエイトサービスプロダイバーに登録するには、20万円ほどあれば始められてしましますし、そのあとは月額固定費用が数万円ほどはかかりますが、それ以外の費用は「成果に結びついた分だけ」しかかりません。
つまり最小限の広告費に抑えて収入を得ることができるのがアフィリエイトなのです

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【2009/03/14 21:43】 | ■ニュース理論編
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検索される際に利用される言葉は、そのユーザーが興味・関心のある事柄を示しています。
例えば「パソコン 購入」というキーワードを入力して検索エンジンを利用するユーザーはおそらくパソコンの購入を検討しているユーザーであると推定できます。
同様に「東京タワー 近く ホテル」と検索するユーザーは東京タワー近くのホテルを探しているのでしょう。
あるいは「航空券 ヨーロッパ」というキーワードで情報を探している人は、ヨーロッパへの渡航を検討しており、格安航空券を販売しているサイトを探していると想像できます。
どう考えても「航空券 ヨーロッパ」という言葉をつかって車での温泉旅行を安く楽しむ方法を考えているとは考えられません。

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【2009/03/08 12:24】 | ■ニュース理論編
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